【PloomからVAPEへ再挑戦】ランニングコストを考えて再びVAPEに戻ろうと思う。

最近、せっかくploomオーラを購入したばかりだが、またもやVAPEに戻ろうと決意した。

理由はとてもシンプルで、「ランニングコストが高い」という一点に尽きる。

やはり毎月の出費を計算すると、ploomはそれなりにコストがかかるのだ。

吸いごたえは申し分ないものの、ランニングコストという点ではどうにも財布に厳しい。

実は以前もVAPEを使っていたのだが、その時はCBDリキッドを使っていて、どうもそれが原因でリキッド漏れが頻発。

そのため、「VAPEは漏れる」というトラウマを抱えてしまった。

しかし、どうやらCBDリキッド特有の粘度や性質が原因だったのではないかという新説が浮上し、それならばと今回改めてVAPEの器具を購入して再挑戦することにした。

せっかくVAPEを再び試すのなら、ということでニコチンリキッドも購入することにしたのだが、調べてみると「塩リキ」なる新しいタイプのリキッドが市場に登場していた。

塩リキとは、ニコチンソルト(ニコチン塩)を使ったリキッドで、従来のフリーベースニコチンよりも喉への刺激が少なく、吸収が早いという特徴があるらしい。

簡単に言えば、喉が痛くならずに効率よくニコチンが摂取できる優れものである。

こうした新しいタイプのリキッドにも興味津々で、すでに注文済み。

届くのが今から非常に楽しみで仕方がない。

新たな器具とリキッドが到着したら、再び快適なVAPEライフをスタートさせたいところである。

果たして今回は漏れずに使えるのか、そして塩リキの実力はいかに。

届いたらまた詳しくレビューしていきたいと思う。

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