無地のTシャツをHANESのBEEFYにしたら良すぎて他の無地T買えなくなった。

2023年から、HANESのBEEFYという無地Tシャツを愛用している。

今まで対バンのバンドTばかり着ていたが、改めて生地のいいTシャツを着たいと思い、たどり着いたのがBEEFYだった。

BEEFYの特徴を簡単にまとめると、

  • 厚手でタフ=生地にハリがあって、1枚で着ても下着っぽく見えにくい。
  • 首元がしっかりしてる=ヨレにくいから、清潔感を保ちやすい。
  • 無骨でカジュアル寄り=きれいめよりはラフな感じ。

という感じ。

結果、2023年9月に購入してからヨレることなく現在に至っている。

かなりいい感じだったので、途中BEEFYの白も購入した。

白も作りがガッチリしていて、カレーを飛ばしたりして汚れない限りは2年くらい持ちそう。

ただ、さすがに色が若干褪せてきたこともあり、久々にTシャツを購入。

黒いTシャツの宿命よね。色褪せ。

今回は同ブランドHANESのKUROも買ってみた。

こちらの方がジャケットとかに合う形らしい。

しかも色が抜けにくいらしいので、こちらも期待である。

2つ合わせてドンキで1万円ちょっと。

4枚でこの値段ならコスパ抜群といっていいだろう。

なんだけど、改めてAmazonでみてみたらAmazonの方が安かった。

ちゃんと購入前に市場調査をすることを忘れないようにしたい。まじで。

ちなみにこの間かったCalvinKleinの下着は、Amazonよりドンキの方が安かった。なぜなのか。

ここ最近、職場で夏はポロシャツ、冬はシャツだったけど、これからはジャケット+Tシャツで行こうと思う。

夏の事務所、気温が30度近くになるからポロシャツでも暑いのよね。

昨日UNIQLOで感動ジャケットも買ってきて、明日からの出勤の準備は万端。

小綺麗な服を揃えると、外に出るのが楽しみになる。

新しいものを増やすのではなく、持っているものを常に綺麗なものにしておくことは存外に大切なのかもしれない。

仕事のモチベーションを上げることにも繋がる外見の手入れ。

丁寧にやっていこう。

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